渋沢栄一 お札せんべい(6枚入)

「日本資本主義の父」渋沢栄一は1919(大正8)年、第3代二松学舎舎長に就任し、
二松学舎の発展に尽力しました。
その渋沢栄一が採用された、新札をモチーフとしたおせんべいです。
(新札は2024年度発行予定)

おせんべいが2枚入った袋を3つセットにして販売します。(2枚×3袋、計6枚入)

賞味期限:2022年8月9日

※こちらは箱入りではございません。
※箱入り(20枚入)の商品はこちら

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販売価格
500円(税込)
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